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盛岡にて講演会がおこなわれました(オーツカ・ハル)。

16/4/27

盛岡に行ってまいりました。
NHK文化センター盛岡主催の講演会『遠野物語にみる、生と死』がおこなわれました。
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『遠野物語』や、おしらさま、やまびとや河童の話などなど。

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ご来場いただいた皆様、職員の皆様ありがとうございました。
4月28日には汐文社さんから『えほん遠野物語』が発売されますよ。


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夜、食事に行ったお店が楽しかったです。店員さんによる、盛岡さんさ踊りの披露などが。

イベントはまだまだ続きます。
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7月に兵庫県立歴史博物館で張り子が何点か展示されます。ポスター・チラシ用に学芸員さんがソフト館に撮影にいらっしゃいました。
告知はこれからですが、京極の講演会もおこなわれます。

そして、急遽決まった、ポレポレ東中野トークイベントや高知県香美市でのイベント(詳細が載っていたホームページのリンクが切れてますね、問い合わせしてみます)や、浅草でのチャリティトークショーや、多田克己先生の夏の妖怪談議(こちらは東京です)や、昨日決まった遠野(8月です。詳細はこれからです)でのイベントや、9月には境港へ行く予定です。

よろしくお願いいたします(オーツカ・ハル)。

「ありがとう、しげーさん -水木しげる先生を偲ぶ会-」

16/3/17

境港に行ってまいりました。
すでに遠い昔の事のようで忘れかけているのですが、何とか思い出しつつ写真貼ってゆきます。
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境港シンフォニー・ガーデンにて「ありがとう、しげーさん -水木しげる先生を偲ぶ会-」がおこなわれました。
京極も出演いたしました。

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境港の駅前にホテルがオープンしましたよ。

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水木しげる記念館さんにも顔を出してまいりました。

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お買いもの。


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全集のコーナーもございます(←全集のページ更新されておりますよ)。

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がしゃどくろに掴まれる京極。

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KADOKAWA G氏。

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さすが記念館さんです。

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ゲゲゲの妖怪楽園さんにもお邪魔しました。

妖怪楽園さんにある私イチオシの自分の顔が印刷される妖怪フィギュアです。
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私ヴァージョンは、とても気持ち悪いと評判でした。


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水木しげるロードでは高確率で、妖怪に出会えます。

そしてイベント会場の境港シンフォニー・ガーデンへと。
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会場には妖怪ポストが設置されておりました。
たくさんの方がお手紙を投函されてました。

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会場の皆さんで黙とう後、鳥取県知事や、境港市長の弔辞が読まれました。

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水木しげる先生と境港の関わりなどを紹介した映像が上映されました。

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活動写真弁士の坂本頼光氏により、カツメーション(水木先生の作品を無声映画風に仕立てた映像)による、活弁なども。

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とても面白かったです。是非他の作品も観て(聴いて)みたいです。

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楽屋で記念撮影。

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鬼太郎音頭保存会により、鬼太郎音頭の披露なども。
歌われているのは作曲なされた石田光輝さんと演歌歌手の綿貫ゆかさんです。

綿貫さんとも記念撮影。
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ありがとうございました。

そして京極の出番です。
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水木しげる先生の次女の水木悦子さんと対談です。
ご家族ならではの貴重なお話がたくさん聞けました。
この角度からしか写真がないのは、会場に人が溢れていて一歩も動けなかったからです。

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境港市の中学校のブラスバンド部の生徒による「ゲゲゲの鬼太郎」の演奏です。

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そして、アイドルユニット「チェリップ」と会場の皆さんによる献歌ドラマ「ゲゲゲの女房」の主題歌「ありがとう」の合唱がおこなわれました。

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最後は水木しげる先生の奥様、武良布枝様よりお言葉をちょうだいいたしました。

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とても楽しい充実した偲ぶ会でした。

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京極と宮部と仙台へ行ってまいります(オーツカ・ハル)。

新潮講座

16/2/19

昨日、2月18日新潮社主催の新潮講座に行ってまいりました。
「京極夏彦、創作の作法を語る」です。
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平日の夜にもかかわらずたくさんのお客様がいらっしゃいました。
早々に予約でいっぱいになってしまったそうです。

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創作について語る講座の講師というのは初めてではないかと。

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京極がホワイトボードを使うのも私は初めて見ました。絵本についてのお話も。

何年かしたら効いてくる呪いの講座でした(笑)。

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当日、急遽サイン会がおこなわれる事に。書籍に限りがあった為ご購入できなかった方もいらしたと聞きました。申し訳ございません。

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受講された皆様、新潮社様ありがとうございました。

急に決まった話なのですが近いところ(日にち的に)では境港に行きます。
未確定要素ばかりなので詳しくは言いませんが、きっと行きます。平日火曜日の午後です。

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その後の食事会のお店でいただいたお土産(オーツカ・ハル)。

郡山市立美術館

16/2/02

今年最初の遠征に行ってまいりました。
郡山市立美術館で1月23日に講演会がおこなわれました。
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まだ雪が残っておりました。

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演題は「見えないものを見せるためのいくつかの仕掛け」です。

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満席です。座席数を超える応募があったため、急遽抽選になってしまったようです。
抽選に漏れた方申し訳ございませんでした。

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ずいぶん端折りますが(そうするしかないのですが)、思い込みを減らして、色々なものを素で見るという事がいかに大事なことか、というお話でした。
私いつも目からウロコ落としています。

質疑応答もございました。
一つ目は、ホール正面右側のドアが何分かおきにギーギーゆっていたのです。それに先生気がついておりましたか、という御質問。
二つ目は、『鉄鼠の檻』を書くにあたっての苦労話などございましたか? という御質問。
最後、百鬼夜行シリーズを書くにあたり何故あの時代を選んだのか、という御質問。

どれも気になりませんか(ドアのギーギー含め)?
応答に関しては、また機会ございましたら。

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ルーシー・リー展が開催されておりました。館長の佐治先生にご案内していただきました。
こちらも面白かったです。どの作品もとてもステキでした。皆様是非是非。
ご来場くださった皆様、職員の皆様ありがとうございました。

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白鵬。

日曜日は快晴でしたね。終始和やかでステキな会でした(オーツカ・ハル)。

追記。
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予備知識まったく無し(スミマセン)で読んだのですが、『文豪ストレイドッグス外伝』面白かったです。
会う人会う人におすすめしてます。
明日2/3はアニメイト新宿でトークイベントです。

「怪異を語る」「ヒトでなしのススメ」

15/12/18

更新滞らせてしまいました。今更新しないとこのまま年を越してしまいそうなので、写真をぺたぺた貼ってゆきます。
今年も色々と出かけた気がします。予定表を見ると一月に鳥取に行っているのですが、もうずいぶん昔の事だったような気がします。

ここ最近の活動を写真にてご報告です。
11月成城大学でおこなわれた公開シンポジウム「怪異を語る-伝承と創作のあいだで-」に参加いたしました。
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京極は、語り手の「視点」という問題 ―怪異と怪談の発生:能楽・民話・自然主義をめぐって、という演題。
持ち時間は各先生方15分ほど。


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東雅夫先生もご登壇されております。
東先生は「百物語の歴史・形式・手法・可能性について」
今年は色々なところでご一緒させていただきました。金沢に新潟に深川お化け縁日などなど。朗読幻奏も今年でした。
ありがとうございました。

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14:00から18:30まで濃密な時間を過ごさせていただきました。

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お招きいただきありがとうございました。

そして翌週、la kaguにて『ヒトでなし』刊行記念イベント「ヒトでなしのススメ」が行われました。
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参加者のみなさまから、あらかじめご質問やお悩みをいただいて、それを京極が「人の道」そっちのけで斬りまくる!?(イベント詳細文より)、といったイベントです。

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新潮社の担当のO庭さんとT山さんが進行してくださいました。
ここに載せたい質問と回答がいくつかあるのですが、このイベントの模様が何かに収録されるような気がしているので伏せます。

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久しぶりにサイン会も。9年ぶりくらい(?)。

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la kaguには、町田尚子先生もいらしておりました。

多少イベントの内容についても触れたかったのですが、一月空けると忘れてしまいますね。
申し訳ございません(オーツカ・ハル)。

神奈川近代文学館にて講演会「柳田國男の視点」

15/11/11

神奈川近代文学館でおこなわれている特別展「生誕140年 柳田國男展 日本人を戦慄せしめよ-『遠野物語』から『海上の道』まで」にて、京極の講演がおこなわれました。
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かなり早い段階でチケットが売り切れてしまっておりました。
展覧会自体は11月23日までおこなわれています。

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演題は「柳田國男の視点」です。

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能のシテ・ワキの話から始まり、残り二十分で柳田國男の話へと。
前にも書きましたが、京極は登壇してから話す内容を決めます(もちろん演題だけはありますが)。

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質疑応答では展示もされていた「オシラサマ」についてのご質問。

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2012年に「怪」のイベントで行った遠野伝承園の1000体のオシラサマです。
左下の帽子は宮部です。

ご来場いただきましたお客様、神奈川近代文学館職員の皆様ありがとうございました(オーツカ・ハル)。


神保町にて。

15/11/06

今年も行ってまいりました。
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神保町ブックフェスティバルです。今年は二日間とも晴れ。
もの凄い人でした。

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妖怪推進委員会の店舗には、いつも人だかりができています。
写真を撮る隙間を見つけるのも難しいんです。

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私が行ったお昼頃には書籍類は全て売り切れておりました。

そして、同日こちらにもたくさんのお客様が。
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神保町古書会館にて、お化け大学校特別講座in神保町「妖怪マンガ(水木作品を除く)」がおこなわれました。

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今年は多田先生が主に進行役です。蔵書のコピーをたくさんお持ちになられました。

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妖怪マンガについて熱く語っておられました。

多田先生が後半で少し話された「のろいの顔がチチチとまた呼ぶ」が、私も子供の頃怖かったです。

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ソフト館でとある作業が進行中です(オーツカ・ハル)。

最近の諸々(オーツカ・ハル)。

15/10/19

地方出張は一段落しているのですが、色々あります。
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取材や取材など。
一枚目の取材はまたどこかで告知します、二枚目は新潮社「」用のインタビューです。
インタビュアーはミステリ評論家の千街晶之さんです。京極とは同郷で高校の先輩後輩なのです。
『ヒトでなし』の著者インタビューです。10月22日発売ですよ

そして、今年もありました。
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あぁルナティックシアター」の映画祭です。

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今年の審査員は黒史郎先生の体調不良により、代打で平山夢明先生です。
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今年は酔っ払って寝転がってシリトリしている人や、プロポーズの瞬間のドキュメンタリーや、壁ドンやら、護身術講座などなど。
京極の作品も二本公開されました。

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京極賞は大村琴重監督の作品でした。
スピードを追求してゆく男の様がえがかれていた作品でした。

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平山夢明賞は渡辺シヴヲ監督の護身術講座の作品です。

なんと今年の最優秀作品賞もこの映画でした(一般のお客さんも評価するのです)。
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渡辺シヴヲ監督おめでとうございます。
たった今、その作品がYoutubeで公開されているのを見つけたのですが、URL載せてよいのかどうかわからないので、とりあえず載せずにいますね。

そして翌日。
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張り子の撮影がおこなわれました。荒井良先生の新作です。
角川文庫から刊行予定の『眩談』のカバーに使用されます。今までの作品とは、また違った感動が得られました。
楽しみにしていてくださいね(オーツカ・ハル)。
※40代 男性さま誤字ご指摘ありがとうございました。

「怪フォーラム2015 in とおの 」京極版+おまけ。

15/10/16

もちろんですが、京極も行っております「怪フォーラム2015 in とおの」。
もう記憶がかなり曖昧なのですが、できる限り時系列に沿って写真を載せます。

ホテル到着してすぐに色紙書きや、サイン本作成。
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色紙の行き先は後程。

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宿泊先へ帰る夕食後の歩道。

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そして翌日。
お化け大学校購買部で販売す書籍のセット組の相談などしつつ。
店長さんも夜行バスでかけつけてくださいました。

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公開講座のリハーサルです。

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今回、化け大物販ブースはフォーラム会場と、蔵の道広場というところに二店舗出店されました。蔵の道広場のブースを宮部と一緒に視察。

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そしていつものように京極も準備する側に。

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岩手、鳥取、徳島の観光物産ブースも並びました。


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そしてこちらは本番の写真。宮部の記事でも書きましたが今回は宮部と二人で朗読そして、トーク。読んでいるのは来年汐文社から発売される「えほん 遠野物語」の四編です。

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朗読後の宮部とのトーク。
短い時間ではありましたが、遠野の魅力について語りました。宮部の『荒神』の構想は遠野で練られていたのですよ。

そして、ここである企画の発表。
妖怪研究家の多田克己先生を会場もしくは会場近辺で見かけたら名刺をもらってください、という発表です。
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これがその名刺です。
そして、この件また後程。

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会場を出ると早速多田先生に行列ができてました。
みなさん名刺をもらっています。

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宮部と一緒に物販です。こちらはフォーラム会場の物販ブースです。

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更に蔵の道広場へ移動して物販。

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柳田國男氏胸像と。

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「怪遺産大談議」がおこなわれました。
小松和彦先生、京極、荒俣宏教授、岩手・鳥取・徳島三県知事と「怪遺産」について。
ニコニコ生放送でも配信されました。

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三県の郷土芸能の披露なども。
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麒麟獅子舞、山口さんさ踊り、阿波おどりなどなど。
妖怪達も出演しました。

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かたるくんも発見。

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小松和彦先生の「妖怪講座」です。河童のお話でした。
帰ってからニコニコ動画で聴講させていただいたのですが大変面白かったです。会場来られなかった方ご覧になりました?

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多田克己先生の名刺の話に戻ります。
配られた名刺(確か300枚近く)の中の5枚だけ、-妖怪研究家-という肩書きがひらがなのものがあるのです。

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その名刺をお持ちの方に、化け大講師の寄せ書き色紙をプレゼントという企画でした。

だったのですが、会場のお客様誰もお持ちでない、という事で急きょジャンケン大会に。150930_46.gif
どこにいってしまったんでしょうね。
色紙を手に入れられた方おめでとうございます。

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蔵の道ひろばで講師、参加者、関係者による交流会がおこなわれました。
ここまで、殆ど休み無しです。

一時間半ほどの交流会がおこなわれた後
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遠野市立博物館に移動してナイトミュージアムがおこなわれました。遠野市立博物館学芸員の前川さおり氏、村上健司氏、多田克己氏、京極のトークイベントも。

と、ここで写真を撮って私は離脱です。
仙台までしか戻れませんでした。
見直しつつ、思い出した事がありましたら更新します(しないかもです)。

おまけです(京極より)。
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病院から逃げて来た入院患者。左の人は黒史郎さんに似ています。
なぜ、どこに非難したのかは、わからないのでした。


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着の身着のまま非難してきた人たち。
坂野公一さんに似た植木屋さんや、京極・村上健司さんに似た人も。こちらは病院から避難してきたと思われます。

「京極夏彦作品を描く-書楼弔堂 破暁-」展

15/10/01

その他の情報にもありますが、北青山 gallery DAZZLEさんにて「京極夏彦作品を描く-書楼弔堂 破暁-」展が開催されています。
イラストレーター12名の方々に『書楼弔堂 破暁』の挿画を描いていただき、それを一堂に展示という会です。
ブックデザイナーの坂野公一氏の模擬装丁もご覧いただけるそうです。
その中から京極が一点、坂野公一氏が一点選んで、京極賞と坂野賞を決めるという企画などもございまして。

京極賞が松島由林氏。
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坂野賞は、ちばえん氏。
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みなさんと。
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懇親会もおこなわれました。
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会期は9月29日(火)-10月4日(日)まで。
お急ぎくださいませ。

私は初日に行けなかったので、これから行ってまいります(オーツカ・ハル)。

追記。
行ってきました。どの作品も良かったです。
タイミングよく京極賞の松島由林氏ともご挨拶できました。

そして、本日「薔薇十字叢書」発売ではないですか。
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三津留ゆう先生御著書『ジュリエット・ゲェム』と佐々原史緒先生御著書『石榴(ねこ)は見た古書肆(こしょし)京極堂内聞』どちらも、講談社X文庫ホワイトハートより発売です。

トップページにバナーも配置しました。
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諸々よろしくお願い申し上げます(オーツカ・ハル)。

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